最新デジタル技術の生成AIを学び業務効率改善

AIリスキリング研修

生成AI活用講座

  • 研修費の助成金活用可能「最大75%助成」
  • 業務効率改善で残業代減少にも貢献
  • 世界的な生成AI流行の最新状況を把握
  • AIリスキリング研修「生成AI活用講座」について

    ChatGPTを代表とする生成AIは2024年現在、世界中で企業や国を巻き込んでの大きなトレンドとなっています。国内でも中小企業を含む様々な企業規模・業種の実業務に生成AIを活用することで、長期的な生産性の向上を行うことが可能です。弊社が提供するAIリスキリング研修は、国内の生成AI活用に実績ある講師陣による、生成AIの実践的なスキルが学べる、eラーニングによるオンラインの講座です。

    講師プロフィール

    生成AIコンサルタント

    伊東 和成(いとう かずなり)

    2021年からエンジニアとしてキャリアを開始し、現在はエンジニア出身のAI顧問として活躍しながら、東京大学AI経営寄与講座を修了。エンジニアとしては個人開発でのAIアプリの売却などの実績を持つ。ユーザー数120万人のエンジニア技術記事発信サービス「Qiita」で1位を獲得。X(旧Twitter)では9万人のフォロワーを持ち、そのSNSでの影響力から大規模イベントの主催・登壇経験なども多数。

    主要カリキュラムについて

    「事業展開等リスキリング支援コース」は令和4年~8年度の期間限定の助成金として新設されたコースで、研修における費用の最大75%が助成される制度です。助成金を活用しつつ、生成AIの業務活用研修を受講したい企業の方は本HPのお問い合わせよりご相談ください。

    受講プラン

    生成AI活用プラン

    生成AIを活用して業務効率化するための基礎知識を身につけることができます。生成AIの活用事例やChatGPTのプロンプトの作り方などを学ぶことができます。

    生成AI応用プラン

    より実践的に生成AIを活用し社内業務の効率化や簡易システムを開発するノウハウを実践形式で学ぶことができます。

    カスタマイズ講座プラン

    受講者さまの企業や業界に特化した生成AIの活用方法や具体的な事例を、実践的なスキルを通して学びます。

    人材開発支援助成金について

    厚生労働省所管の雇用関係助成金の一種です。事業主等が雇用する労働者に対して、職務に関連した専門的な知識及び技能を習得させるための職業訓練等を計画に沿って実施した場合等に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部等を助成する制度です。(厚生労働省HPより)

    事業展開等リスキリング支援コース

    助成率・助成限度額

    経費助成率1事業所1年度あたりの助成限度額
    最大75 % 1億円

    受講者一人当たりの経費助成限度額

    10h 以上100h 未満 100h 以上200h 未満 200h 以上
    30万円 40万円 50万円

    助成率・助成限度額

    経費助成率
    最大75 %
    1事業所1年度あたりの助成限度額
    1億円

    受講者一人当たりの経費助成限度額

    10h 以上100h 未満
    30万円
    100h 以上200h 未満
    40万円
    200h 以上
    50万円

    主要な適用条件

    計画届出の半年以内に、会社都合での退職者がいないこと

    受講者が研修開始日時点で、事業主の雇用保険対象者であること

    受講者が研修総時間の80%以上に出席して受講していること

    ※Eラーニングの場合、ピアズが発行する受講証明が追加で必要

    ※詳細は、厚生労働省のパンフレットにて確認してください。

    事業展開等リスキリング支援コース: https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001070651.pdf

    助成金を活用した研修の流れ

    研修ヒアリング

    ヒアリングを通じて研修を通じて達成したいこと、目的などを定めます。「職業能力開発推進者」の専任や「事業内職業能力開発計画」を作成します。

    計画届の申請

    助成金を活用する場合、各種届出を訓練開始の1か月前までに行う必要があります。「訓練実施計画届」と「年間職業能力開発計画」を作成し、都道府県労働局に提出します。

    研修の実施

    ピアズのIT研修を、(2)で作成した「訓練実施計画」と「年間職業能力開発計画」に基づいて実施します。

    支給申請書の提出

    訓練終了日の翌日から2か月以内に必要な書類を労働局に提出します。助成金支給については審査後に支給・不支給が決定されます。

    ※詳細は、厚生労働省のパンフレットにて確認してください。事業展開等リスキリング支援コース: https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001070651.pdf

    “先端技術やイノベーションの社会実装を目指す” ピアズのDX研修

    通信業界におけるセールスプロモーションを祖業とし、「セールス」と「教育・オンボーディング」を強みに、金融・保険など他業界に向けて事業拡大を続ける株式会社ピアズ。現在は社会や企業におけるDX推進を支援しており、自社AIプロダクトも展開しています。

    セルフロープレトレーニング AI「mimik」の紹介

    応対の上手い人の応対ロープレ映像を視聴し、会話内容や、表情を真似することで応対スキルを向上。どのくらいお手本に近い応対ができたか、スコアリングされたフィードバックを受けることで効果的なトレーニングが可能です。

    よくあるご質問

    IT知識に自信がなくとも問題ない内容ですか?

    生成AIについて基礎から学べる内容になっています。未経験者の方でも、業務に役立つ生成AIの活用方法を学んでいただけます。一方で、本研修のみでITエンジニアとして働いていくことが可能になるものを想定した内容ではありませんのでご注意ください。

    受講に必要な準備などはありますか?

    受講者の方にはPCやスマートフォン、タブレットなどからインターネットを通じて本研修の受講を行っていただけます。時間や場所の制約はありませんが、これらの端末や環境のご準備だけお願いいたします。

    オンライン講座とのことですが、何名から受講できますか?

    本研修では受講者5名以上の企業様から受け付けています。

    受講可能な期間はありますか?

    研修プログラムはeラーニング形式で受講いただくことになります。初回の基本講習は2ヶ月以内に受講いただきますが、その後の復習等については半年間を有効期限としています。受講期間の変更についてご相談がありましたらお問い合わせくださいませ。

    助成金の申請は自社で行う必要がありますか?

    本助成金は社労士による代行申請も可能となっています。弊社が申請代行を行うことはできませんが、申請に伴う一部の業務サポート等はご相談いただけます。

    研修内容のカスタマイズは可能ですか?

    はい、弊社の研修では貴社独自の研修を制作してご提供することも可能です。ご希望がありましたらお問い合わせくださいませ。